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カテゴリ:聖書とお茶を楽しむ会( 7 )

6月度 聖書とお茶を楽しむ会 報告

連続で更新です。

しかもどちらもかなり遅れた報告というのだから、無責任というか・・・。


6月度も聖書とお茶を楽しむ会を行いました。

今回はナザレン神学校会議室にて行いました。

写真を撮り忘れてしまいましたが、大変に充実した会になりました。

今回もウメザネ神学生が用意してくれたテキストに従って、みんなで話し合いました。

いつも準備をしてくださって、ありがとうございます。


今回は「礼拝の式次第(プログラム)」についてです。


皆様の教会ではどのようなプログラムで礼拝を進めているでしょうか?

そして、その意味をどこまで知っていますか?

たとえば献金のお祈りってどんな意味があるのでしょうか。

そんなことをみんなで話し合いました。



また今回は、聖書とお茶を楽しむ会の後、今後の青年会がどのように活動していくかについて
様々意見を出し合う場になりました。

こちらも有意義な時間となり、感謝です。

(文責 あべ)
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by nyi_kanto | 2008-06-23 23:30 | 聖書とお茶を楽しむ会

5月度 聖書とお茶を楽しむ会

更新がしこたま遅れましたが、5月度の「聖書とお茶を楽しむ会」の報告です。

我ながら、「聖書とお茶を楽しむ会」と言ったり、「聖書研究会」といってみたり、
いまいち名称が定まらなくて困っています。

皆さん、どちらの呼び方が良いでしょうか?



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というわけで、5月の「聖書とお茶を楽しむ会」です。


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今回のお菓子


ほかには

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三茶のアオヤマさんが買って来てくださったクッキー

シナモンと紅茶のクッキーです。


なんでも、フェアトレードのオーガニック・クッキーということで、
身体にも社会にも優しい一品です。

とてもおいしかったです。

アオヤマさんありがとうございました。

前回の記事といい、書くことはお菓子のことばっかりですか?


・・・すみません (´・ω・`)


でも、やっぱり、お茶をしてのんびりするのも大事ですよね? ね?




今回もウメザネ神学生の持って来てくれたテキストを読みます。

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前回に引き続き、今回も礼拝について考えていきましょう。

前回は礼拝とはいったいどんなものかを考えました。

そして礼拝がとても大事なものだということを学びました。

そして今回。

礼拝はとても大事です。

では、その礼拝はいったい何によって大事なのでしょうか。

礼拝の中心、根本とはいったいなんでしょうか。

もう一度、そのことを考えてみたいと思います。

皆さん、なぜ礼拝が大事なのだと思いますか?

なぜ礼拝が特別な時間なのでしょうか?

これは先月の質問と同じようですが、すこし違います。

礼拝が聖なる時間、大切な時間なのはなぜでしょう?

いったい礼拝の中心にあるのは何なのでしょうか?


皆さんもあらためて考えてみてはいかがですか。




次回の聖書とお茶を楽しむ会は、6月14日()に、神学校にて14:00から行います。

こちらも皆様よろしくお願いいたします。
(追記5月21日 開始時間を訂正しました。ご指摘ありがとうございます。失礼いたしました)


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お茶のあるひととき


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もうダメ・・・、 ばたんきゅー (;´・ω・`)


(文責 あべ)
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by nyi_kanto | 2008-05-18 22:49 | 聖書とお茶を楽しむ会

4月 聖書研究会

はい。

というわけで久しぶりの更新です。

みなさまお元気でしたでしょうか。


関東地区青年会は総会も無事に終わりました。

新年度もいろいろやっていきます。

近いうちに年間の予定などをこちらに更新できるかと思いますので、

ごらんいただければ幸いです。

今年度も1年間よろしくお願いいたします。m(_ _)m


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お菓子



先日、4月12日に三軒茶屋教会で、聖書研究会を行いました。

上の写真は買ってきたお菓子です。


いっつもこんな感じで、お菓子をつまみながら、リラックスしてやっている会なので、

お時間のある方は気楽に参加してくださいね。



さて、

今回の聖書研究会はいつもとは違います。


ふつう聖書研究会というと、

1、その会の課題のテキストをみんなで読み

2、そこで考えたことや、感じたことを話し合う


というやり方が一般的ではないでしょうか?


今回は、企画者のウメザネ神学生いわく、


変人聖研



です。



名前からして、あまり参加したい気になりません (><)





・・・まあ、それは良いとしましょう。





こう書くとちょっと誤解が生まれっぱなしで、そのまま放置しているような気がしますので、

少しだけ今回の聖書研究会の趣旨を説明します。



別に聖書研究会をやっているのに聖書を使わない、ということではありません。


違うことは今回は聖書を通して、ちょっと教会のことを考えてみよう、というところです。

聖書を基に、わたし達の問題を考えて見ましょう、というのが今回の聖書研究会です。

なるほど。

これはちょっと興味深い内容になるのかもしれません。



さてそこで、まず初回ということで、ウメザネ神学生が今回のテーマを提案してくれました。




今回のテーマは

「礼拝」


です。



わたし達は毎日曜日に礼拝に行きます。

礼拝は神様との出会いの場です。

しかし、ちょっと考えてみてください。

わたし達の生活は礼拝だけでしょうか?

わたし達は、毎日お祈りをしたり、自分で聖書を開いてみることもあるはずです。

これらのことと、礼拝とに違いはあるのでしょうか?

なぜわたし達は仕事や学校があるにもかかわらず、

礼拝を特別な時間として集まるのでしょうか?


このことは、皆さんの教会の青年の間でも改めて考えられてみると、
ちょっと楽しいかもしれません。

きっと皆さんの普段の生活や礼拝に対する想いなど、
いろいろな意見が伺えるのではないでしょうか。

そして、ちょっと来週からの礼拝に対する気持ちが新たにされるかもしれませんよ。



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今回使用したテキスト。

ウメザネ神学生が読んでみて、とても感銘を受けた本だそうです。

コピーを用意していただき、みんなで読みあい、そのあとディスカッションをしました。



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お菓子も全部食べた。





さて、今年度も聖書研究会や、”Go! チャーチGo!”など、

関東青年会はいろいろなことをやっていきますので、

皆様ぜひご参加ください。





それと、関東青年会の企画ではありませんが、

今度の日曜日4月20日に、青葉台教会にフクちゃんこと、福原タカヨシさんがやってきます。

14:00からライブです。

こちらも興味のある方はよろしくお願いいたします。




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コーヒーを入れるウメザネ神学生。 やかんがシュール



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考える


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ディスカッション





(文責 あべ)
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by nyi_kanto | 2008-04-14 11:38 | 聖書とお茶を楽しむ会

10月度 聖書とお茶を楽しむ会

年度の後半に入って皆様いかがお過ごしでしょうか。
秋めいてきて、そろそろ長袖がほしい時期ですね。

さて、10月度の「聖書とお茶を楽しむ会」ですが、今回はちょっと場所を変えてやってみようかなあ、なんて。

今回は10月11日(木)
日本ナザレン神学校にて行います。

今回もローマ信徒への手紙を読んでいきます。

聖書の持つメッセージは、一つ一つが味わい深いものです。

読む箇所の前後を確認しながら、聖書が私たちに何を伝えようとしているのか、を考えながら読むこともまた味わい深いものではないでしょうか。

ぜひご参加ください。
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by nyi_kanto | 2007-10-04 03:38 | 聖書とお茶を楽しむ会

4月度 聖書とお茶を楽しむ会

4月も聖書とお茶を楽しむ会を行います。今度の土曜日、14日です。

今回は会場がいつもと異なります。
ちょっと気分を変えて、聖書をみんなで味わいましょう。


4月14日(

会場  三軒茶屋教会

時間  15:00~


よろしくお願いします。m(_ _)m
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by nyi_kanto | 2007-04-11 00:24 | 聖書とお茶を楽しむ会

3月度 聖書とお茶を楽しむ会

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3月度 聖書とお茶を楽しむ会。

今回は「ヨブ記」を学びます。

ヨブ記とは、旧約聖書に入っています。

正しい人であるヨブが財産の喪失、家族の不幸、自らの重い病気といった苦難に出会ったとき、3人の友人が訪ねてきてヨブの苦しみについて論じ合いますが、お互いに納得することはできません。

そこでヨブはなぜ自分このような苦しみが与えられるのかを神に問います。

すると、神様はヨブに、神の栄光を表すことで応えられヨブは神の前にひれ伏します。

しかし神様は最後にはヨブは病気を癒され、なおいっそうの祝福を与えられて物語が終わります。


ヨブ記は、旧約聖書の中でも古い時代に書かれた書物のひとつといわれています。

苦悩を語りかけてくる物語であり、私たちがその場にいてヨブと共に苦しみの中から叫びを上げるような緊張を持っています。

ヨブ記は美しい詩文で描かれており、多くの人に引用され、愛されている書物です。


「ヨブ記を読むきっかけになればよいと思ったので、一緒に読んでみませんか?」


とは今回発表をしてくれた梅ザネ副会長のことばです。

どうぞ、皆様ももう一度じっくりと読んでみるのはいかがでしょうか。
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今回もたくさんの方が出席してくださいました。楽しい会になったことを本当に感謝しています。


今回使用したテキストのヨブ記の概観を載せます。
ヨブ記の全体像を分かりやすくまとめていますので読むときの参考になるかと思います。

どうぞ、ご参考ください。



ヨブ記概観


第一部 序曲(1:1~2:13)<散文による枠物語Ⅰ>
   ヨブの幸福。ヨブの良い人間関係。天井での神とサタンとの対話。ヨブの試練。
   三人の友人の慰問。

展開部(3:1~42:6)<詩文による弁論>
 ヨブの嘆き(第一回)(4:1~31:40)
   ヨブ、自分の生まれた日を呪う。
       「わたしの生まれた日は消えうせよ。男の子を身ごもったことを告げた夜も」

 ヨブと三人の友人の議論
  第一回議論
   エリファズの弁論(4:1~5:27) / ヨブの弁論(6:1~7:21)
   ビルダドの弁論(8:1~22) / ヨブの弁論(9:1~10:22)
   ツォファルの弁論(11:1~20) / ヨブの弁論(12:1~14:22)
  第二回議論
   エリファズの弁論(15:1~35) / ヨブの弁論(16:1~17:16)
   ビルダドの弁論(18:1~21) / ヨブの弁論(19:1~29)
   ツォファルの弁論(20:1~29) / ヨブの弁論(21:1~34)
  第三回議論
   エリファズの弁論(22:1~30) / ヨブの弁論(23:1~24:25)
   ビルダドの弁論(18:1~21)
   ツォファルの弁論(20:1~29)
  神の知恵の賛美(28:1~28)
 ヨブの嘆き(第二回)(29:1~31:40)
   過去の栄光(29)と、現在の悲惨(30)と、潔白の誓い(31)。
 エリフの言葉(32;1~37:24)
  エリフの登場(32:1~5)
  エリフの弁論(32:6~37:24)(28:1~28)
   第一回(32:6~37:24)
   第二回(34:1~33:33)
   第三回(35:1~16)
   第四回(36:1~37:24)
 神の弁論とヨブの応答
  神の弁論(第一回)(38:1~40:2)
  ヨブの応答(第一回)(40:3~5)
  神の弁論(第二回)(40:6~41:26)
  ヨブの応答(第二回)(42:1~6)

第三部 終曲(42:7~17)<散文による枠物語Ⅱ>
   神が三人のともにいけにえを捧げさせ、ヨブにとりなしの祈りをしてもらうように言う。
   「お前たちは、わたしについて、わたしの僕ヨブのように正しく語らなかったからだ。」
   ヨブは元の境遇に戻り、長く生きる。

                        梅ザネ副会長の作ったレポートから引用しました。
                                       ありがとうございました。
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さて、関東青年会のモットー

一、よく働き

一、よく学び

一、よく食べる

です。


今回もよく食べましょう。
みんなで下北沢ディナータイムです。



今回のお店は前に行きました。
アジア料理のお店「タラート」です。


参考URL
前回の珍道中  http://nyikanto.exblog.jp/m2006-07-01/
上から3番目の記事です。



改めて紹介しますが、アジア料理のお店タラートは、全品380(税込み399)円の超リーズナブルなお店です。

店内は、東南アジア(タイ?)の屋台街をイメージしたようなつくりになっています。
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こんな感じ



サービスも充実しており、特にドリンクについてくる番号でビンゴをでき、クリアしたら
5000円!!です。

これは熱くならざるを得ません。



さて、その前に小手調べ。

「じゃんけんソフト」をやりましょう。

ルールは簡単です。

店員さんとじゃんけんをして、

勝ったら(あいこはだめ)ソフトクリームバーが一回サービスです。

メンバーは合計9人! 

いきますよー




じゃーんけーん




ぽん!











かった。

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3人がソフトクリームをゲットです。

写真だと伝わりにくいですが、山盛りです。


一度きりだと言われると、欲張りたくなりますよね? ね?

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食べる




写真のものは、ソフトクリームだけですが、他にもチョコチップや、ブルーベリーソースなどのトッピングもそろっていて、かわいいソフトクリームが出来上がりました。





さて、小手調べは終わりです。本番が待ってますよ。


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今回のビンゴカードはこちらになります。


なにせ5000円のかかった勝負ですから、いやがおうにも熱が入るところ。


前回と比べても大増員の9名が参加しているのですから、このビンゴはいけるハズ!


さあ行きましょう!

トップバッターは久米神学生



67






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ヒィ~~~ット!!




いきなりキター!


トップバッターの重責を久米神学生は見事こなしてくれました!

さすがです。


おつぎは門田純君



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ヒット



え、え、えぇぇ~~~!!??



2連続?



これは、ひょっとしたら、ひょっとして・・・・。





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ダメでした・・・。








最終成績
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後で店員さんから聞いたのですが、ビンゴ達成はだいたい月に2,3組だとか。

やはり5000円の壁はなかなかに高く、厚いようです。












さて、もう一つ

前回やったことがありましたね?


そう、ロシアン餃子です。


ロシアン餃子とは名前のとおり、4個に一個当たり(激辛)がある餃子のことです。

前回の際には辛いものが大の苦手の梅ザネ副会長がアタリを引き当てたのは記憶に新しいところです。




さあ、今回も行きますよ。



いっせーのー!






パク・・・・。
























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言葉はいらないと思います。


というわけで、今回も辛いものが大の苦手な久米神学生がその身体を呈して、危険から守ってくれました。

ありがとうございます。


大変メニューが豊富なこの「タラート」。

また機会があれば行きたいです。


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海鮮フォー

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ナシゴレン(ロコモコのような感じでした)

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かえるのから揚げ。鶏肉みたいです。

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そんなにがっつかなくても・・・・。



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皆様、参加してくださってありがとうございました。
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by nyi_kanto | 2007-03-08 11:29 | 聖書とお茶を楽しむ会

2月度 聖書とお茶を楽しむ会 報告

こんにちは。

2月度の「聖書とお茶を楽しむ会」の報告です。



今回は聖書を読む会という感じで、ホセア書をみんなで読みました。


今回も参加者の皆様ありがとうございます。


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写真は下北沢のミスタードーナッツです。

うーん、おいしそう。



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広田新会長です。











↓ 以下 ホセア書の説明です。参考までにどうぞ。
預言者ホセアは紀元前750年ごろから722年後とまでに活動をしたと考えられています。
ホセアが活躍したのはイスラエル北王国であり、彼自身も北王国の出身でした。
北王国とは、イエス様が生まれる900年前後に前にイスラエルの国(新共同約聖書付録参照)イスラエルの国が2つに別れて、別々の王朝を立てるようになってから170年ほど後のことです。
この頃北王国は、東から攻めてきたアッシリアによって滅ぼされかけていました。毎日の生活にも事欠くような、苦しい時代に、ホセアは預言者として立てられたのです。
ホセア書は全体で14章の預言書で、いわゆる「十二小預言書」という種類に入ります。これは大預言書と呼ばれる「イザヤ」「エレミヤ」「エゼキエル」に対してつけられた名です。
昔聖書は羊皮紙と地のインクを使って、巻物として描かれていました。大預言書は、それ一つだけでひとつの巻物を作っていました。たとえば、イザヤ書の巻物、エレミヤ所の巻物、といった形です。十二小預言書は、一つ一つが短いこともあり、12人の預言者の言葉を一つにまとめ、一巻の巻物とされていました。ですからホセア書から始まり、マラキ書までを十二小預言書というのです。
ホセアは「人の魂の価値」において、素晴らしい鋭さを持って預言をしています。かれは「愛の預言者」と呼ばれることがあり、徹底した神の義と共に、神の愛を徹底して預言しました。それは言葉だけではなく、彼の生活全てによって表される預言でした。

ホセアの時代は、巨大な外国の勢力に大きく影響された世界でした。
イスラエルの国は、他国によって圧力を受け、また宗教的にも混迷の時代でした。
カナン地方(イスラエルの近く)のバアル宗教の影響を受け、むしろ国策として積極的にバアル宗教を推し進めたり、またアッシリアがイスラエルを支配するようになってからは、アッシリアの神々をあがめることを強要されたりしたのです。

ホセアはイスラエルの人々が大国の強力な支配に屈せず、真の神に立ち返ることを望みました。預言によって人々に警戒を呼びかけ、神の愛を説いた預言者。それがホセアです。
そしてホセアの言葉をまとめたものがホセア書となりました。
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by nyi_kanto | 2007-02-21 00:35 | 聖書とお茶を楽しむ会


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